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岩本興産会社案内

■ 川崎本社・工場 環境目的と環境目標

 (1)環境目標名称 : 「産業廃棄物の選別能力の向上によるリサイクル品質の向上」
今期テーマ : 「特別管理産業廃棄物教育資料作成」

 (2)環境目標名称 : 「作業環境の改善と外部公害発生予防」
今期テーマ : 「粉塵、騒音、振動のデータ収集」

 (3)環境目標名称 : 「周囲環境と整合」
今期テーマ : 「油漏れ及び油水分離槽:油量データ収集」

番号 対象部門名 環境目的 環境目標(3年間中期計画) 関連する著しい環境側面・環境方針
1年目 2年目 3年目
1 本社工場 リサイクル品質の向上による収益体質の構築
(1)引取資材材質選別能力   の向上
(2)品質仕分けの徹底
(3)作業標準マニュアルの社  内活用
リサイクル品質の向上による収益体質の構築
 ・資材収集時の仕分け   徹底
 ・品質月間の継続
 ・作業標準マニュアル
  活用
リサイクル品質の向上による収益体質の構築
 ・資材収集時の仕分け
 ・品質月間の継続
リサイクル品質の向上による収益体質の構築
 ・資材収集時の仕分け
 ・品質月間の継続
出荷製品を品質仕分けを徹底する。
環境方針:金属リサイクル業を通じ環境汚染の予防と金属リサイクル業としてさらなる効率的な金属資源リサイクルに努める。
2 本社工場 省エネ及び作業環境対策

(1)工場設備の稼動管理
(2)放射能物質の管理
省エネ及び作業環境対策
(1)省エネ:ギロチン電力  量管理
(2)放射能物質の入荷阻  止
省エネ及び作業環境対策
(1)省エネ:1年目のデー  タ分析結果による電力  効率管理
(2)放射能物質の入荷阻  止
省エネ及び作業環境対策
(1)工場設備全体統合管  理計画の実行
(2)放射能物質の入荷阻  止
電量削減によるコスト削減及び放射能物質入荷阻止による製品品質の確保
3 本社工場 周囲環境との整合

(1)工場排水の油水分離槽の管理(継続)
定期点検による外部流出の未然防止策強化の継続
管理基準の作成
改善目標基準値:
 流出量:ゼロ
管理基準の作成
改善目標基準値:
流出量 : ゼロ
定期点検による外部流出の未然防止策強化の継続
イエローカード充実による油含有機械リストの明確化と顧客への協力依頼の継続
工場排水の清浄化対策として、油水分離槽の管理を徹底し、周辺河川への水質汚濁を防止する。

環境方針 : 環境汚染の予防
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■ 相模原工場 環境目的と環境目標

 (1)環境目標名称 : 「産業廃棄物の選別能力の向上によるリサイクル品質の向上」
今期テーマ : 「特別管理産業廃棄物教育資料作成」

 (2)環境目標名称 : 「作業環境の改善と外部公害発生予防」
今期テーマ : 「粉塵、騒音、振動のデータ収集」

 (3)環境目標名称 : 「周囲環境と整合」
今期テーマ : 「油漏れ及び油水分離槽:油量データ収集」

番号 対象部門名 環境目的 環境目標(3年間中期計画) 関連する著しい環境側面・環境方針
1年目 2年目 3年目
1 相模原工場 リサイクル品質の向上による収益体質の構築
(1)引取資材材質選別能力   の向上
(2)品質仕分けの徹底
(3)作業標準マニュアルの社  内活用
リサイクル品質の向上による収益体質の構築
 ・資材収集時の仕分け   徹底
 ・品質月間の継続
 ・作業標準マニュアル
  活用
リサイクル品質の向上による収益体質の構築
 ・資材収集時の仕分け
 ・品質月間の継続
リサイクル品質の向上による収益体質の構築
 ・資材収集時の仕分け
 ・品質月間の継続
業者持込産業廃棄物や金属に特別管理産業廃棄物(爆発性、有毒、感染性、PCBなど)が混入して、持ち込まれることを事前に防止する。
持ち込まれたフロンなどを適切に処理する。
環境方針:金属リサイクル業を通じ環境汚染の予防と、金属リサイクル業として、さらなる効率的な金属資源リサイクルに努める。
2 相模原工場 省エネ及び作業環境対策

(1)工場設備の稼動管理
(2)放射能物質の管理
省エネ及び作業環境対策
(1)省エネ:ギロチン電力  量管理
(2)放射能物質の入荷阻  止
省エネ及び作業環境対策
(1)省エネ:1年目のデー  タ分析結果による電力  効率管理
(2)放射能物質の入荷阻  止
省エネ及び作業環境対策
(1)工場設備全体統合管  理計画の実行
(2)放射能物質の入荷阻  止
電量削減によるコスト削減及び放射能物質入荷阻止による製品品質の確保
3 相模原工場 周囲環境との整合

(1)工場排水の油水流出防止
周囲環境との整合

(1)工場排水の油水流出 防止
周囲環境との整合

(1)工場排水の油水流出 防止
周囲環境との整合

(1)工場排水の油水流出 防止
工場排水の清浄化対策として、降雨時の工場排水が工業団地溜池に流れ込まないように暖和剤散布を含め、防止対策を行う。
環境方針 : 環境汚染の予防
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■ 営業・総務店経理部門 環境目的と環境目標

 (1)環境目標名称 : 「環境負荷を低減する」
今期テーマ : 「タコグラフ付自車両運行管理による輸送効率の向上」
「事務所で使用するエネルギー節減とコピー用紙など天然資源の節減」

番号 対象部門名 環境目的 環境目標(3年間中期計画) 関連する著しい環境側面・環境方針
1年目 2年目 3年目
1 営業 1.自車両運行管理による輸  送効率向上(継続テーマ)
 収集運搬マニュアルの作成
2.法令順守
 高圧ガス運送法規
 産業廃棄物収集法規
1.自車両運行管理による  輸送効率向上
  (継続テーマ)
  収集運搬マニュアル   の作成
2.法令順守
 高圧ガス運送法規
 産業廃棄物収集法規
1.運行管理と輸送効率   の改善
  収集運搬マニュアル   の作成
2.車両装備の日常点検
  イエローカード訓練
  (収集中訓練)
1.収集運搬作業基準
  マニュアルの実行と
  見直し
2.順法認識の定着
 自社トラック、フォークリフト用の燃料オイルの削減
 による、資源の節約、温暖化ガスCO2削減、大気汚
 染防止。

 環境方針:環境に悪影響を与える事項の削減と、
 継続的改善に努める。
2 本社総務・
経理
 事務所にて使用する電気
 エネルギー削減とコピー
 用紙など天然資源の削減
 を行う。
 3Sリユースの推進
 現状把握  データ分析による
 削減対策の立案と
 効果の評価
 節減の継続  事務所にて使用する電気エネルギー削減とコピー
 用紙など天然資源の削減を行う。

 環境方針:環境に悪影響を与える事項の削減と、
 継続的改善に努める。
3 本社工場
相模原工場
共通テーマ
 プロセスをスルーしたエネル ギー削減対策  省エネ作業による
 設備電力削減対策
  ・ギロチン負荷平衝化
   (ピーク電力シフト)
  ・クレーン吊り下げ量
   の平衝
 資材置き場を工夫:
  ・クレーン電力削減
  ・フォーク燃費削減
 資材引き取りから出荷
 までスルーした省エネ
 対策評価と改善対策実行
 東北大震災による原子力発電電力供給不足及び温室 効果ガス削減環境浄化対策による節電

 環境方針: 環境に悪影響を与える事項の削減と、継  続的改善に努める。
 
 
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